定例研究会
定例研究会(25社上限)
- 定例研究会開催2か月前に、訪問させていただく老舗企業を決定します。
- 定例研究会開催前に弁理士・行政書士・中小企業診断士が、100年以上続く老舗企業を訪問し、その企業が提供している価値や大事にしていることを知的資産経営報告書の形でまとめます。
- 定例研究会で老舗企業に訪問します。
(定例研究会冒頭に、知的資産経営報告書にて、会社概要や現地見学のポイントを説明します。) - 老舗企業訪問後、老舗企業の経営者に企業として大事にしていること及び知的資産経営報告書作成で気づいたことをお話しいただきます。
- 同行した士業(弁理士・行政書士・中小企業診断士)による講評と質疑応答を行います。
- 老舗企業の経営者が参加いただける場合、自由参加で懇親会を行います(参加費は別途)。
【カリキュラム例】
13:30~13:45 | 知的資産経営シートにて企業概要や現地見学のポイントを説明 (地場産センター) |
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14:15~15:00 | 現地訪問 100年続く老舗企業に訪問 |
15:30~16:15 | 社長から今回の知的資産経営シートを作成した感想や事業継続の秘訣について講演 |
16:15~17:00 | もちや事業部の専門家が、当該企業の特徴について抽出説明 |
17:30~ | 懇親会(老舗企業が参加の場合) |